放射能被曝疾患の予防治療情報 思考困難&記憶力低下

放射能被曝疾患の予防治療情報

ネットで集めた被曝による病気の予防・治療情報を紹介します。使用結果や効果については自己責任でお願いします。

カカオの多いチョコレートで脳が若返る!?

【研究】カカオの多いチョコレート “脳の若返り”可能性も
1:シャチ ★2017/01/18(水) 19:19:05.92 ID:CAP_USER9.net

日本テレビ系(NNN) 1/18(水) 19:08配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170118-00000053-nnn-soci

内閣府が進める、「脳の健康」の研究チームが中高年の30人に
カカオを多く含むチョコレートを1か月食べさせる実験を行い、
学習機能を高めるとされる大脳皮質の量が6割の人で増えたと発表  

これは挑戦的な研究開発を行う内閣府のプログラム「ImPACT」の一つで、
45歳から68歳の30人に、カカオ分70%以上のチョコレートを毎日25グラム、
4週間食べて、脳の変化を見た。その結果、学習する脳機能と深い関わりがあり、
年齢を重ねるとともに小さくなる大脳皮質の量が、30人中18人で増え、
1歳から2歳に相当する脳の若返りの可能性が確認されたという。

しかし、チョコレートを食べることが若返りにつながるメカニズムはまだ
わかっていない。研究チームは「研究は始まったばかりで、長期にわたり
1000人単位でのさらなる科学的検証が必要で、まだ仮説の段階だ」と話している。




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食事療法で脳を被曝から守る

t-mari ‏@kappel0208 2016年10月8日

放射線回避のためのがん予防よりも、消化管や脳や皮膚等への防御を優先させたほう効果的。
パールムター博士のいうように、脳の60~70%は脂肪。細胞レベルに手当するには、細胞に傷がつかないように膜を覆う必要がある。6年間の積み重ねでなんとか生き延びられた効果の一つ


t-mari ‏@kappel0208 10月8日

健康な脳機能のために避けるべき食品
デヴィッド・パールムター博士
「グルテンをはじめ、砂糖や炭水化物を避けて下さい。
脳の病気をはじめ、現代病の多くは、人類が歴史上一度も体内に
摂り込んだことのないタンパク質で免疫系を汚染していることが原因」


t-mari ‏@kappel0208 10月8日

パールムター博士②
グルテンの感受性はほとんどの慢性病に関係がある。グルテンは免疫系にも影響し、脳にも影響します。
残念ですが、医者を含む多くの人が、セリアック病でなければ好きなだけグルテンを摂っても大丈夫だと、いまだに思っているのです。しかし、グルテンの影響は誰にでもあるのです。


t-mari@kappel0208 10月8日

パールムター博士③
オメガ3を多く、オメガ6(加工植物油)を少なく、バランスを調整する。
魚油よりアスタキサンチン含有のクリルオイルがお奨め。アスタキはカロテノイドの一種、フリーラジカルによって脂肪が受けるダメージに特に効果的。脂肪といえば、ヒトの脳。60~70%が脂肪分。


t-mari ‏@kappel0208 10月8日

身体、特に脳の働きに最適な脂肪としては、以下に。例えば、生乳からとれたオーガニックバター、牧草飼育牛の生バターから加工した澄ましバター、オリーブ、オーガニックバージンオリーブオイル、ココナッツオイル、ピーカンやマカダミアなどのナッツ類、平飼い鶏卵、天然アラスカサーモン、アボカド


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

ブルーベリーに含まれる抗酸化成分およびその他の植物化学物質は、学習能力、思考力および記憶力の改善や神経変性酸化ストレスの減少につながっている。また、ブルーベリーは他の果物に比べフルクトースが少なく、最も健康的なフルーツとされる。


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

牧草飼育牛肉の赤身肉は、脳が健康に機能するために不可欠なビタミンB12の優れた供給源。
B12不足のマーカーが高い人は、認知機能テストでのスコアが低く、脳の体積も小さい傾向にあり、ビタミン欠乏が脳の萎縮につながる可能性が示唆
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21947532


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

ひよこ豆は最良のマグネシウム供給源の一つ(昆布や葉物野菜を除き)。
マグネシウムは、血管を拡張させ、脳への血流を促す他にも、脳細胞の受容体の信号伝達を高速化させる効果がある


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

一食分のカニには、ドーパミン、脳を刺激するアドレナリン/ノルアドレナリン、甲状腺ホルモンの生成を助け、パーキンソン病に対抗する働きのあるフェニルアラニンというアミノ酸の一種が、一日に必要な量以上に含まれている。また、カニは、脳を活性化するビタミンB12 も豊富


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

クルミは、植物性オメガ3脂肪酸、天然の植物ステロール、抗酸化物質を豊富に含み、高齢のマウスにおいて、脳を若返らせることが証明されている。特にオメガ3の一種DHA は、脳機能を活性化させ、回復させる働きもある。しかし、クルミよりもオキアミなど動物性のオメガ3により多く含まれまる


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

また、加齢に伴う記憶力の衰えを抑える、毒素に弱い幼少期だけでなく成長期以降においても脳を守ってくれる働きがある。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/14645379?dopt=Abstract
卵や肉もまた、コリンの供給源として最良の食品


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

ブロッコリーや カリフラワーは、脳の発達の役割を担うビタミンB群の一つ、コリンが豊富。
妊娠中の母体がコリンを摂取すると、子宮内の子供の脳に十分な栄養分が補給され、認知機能を活性化し、学習能力・記憶力を高める。


t-mari ‏@kappel0208 10月7日

セロリは、ルテオリンが豊富で、神経変性疾患の主な原因である脳内の炎症を鎮める働きがある。
マウス実験で加齢に伴う記憶力の減少を遅らせることが判明。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20685893
ピーマンやニンジンもルテオリン豊富


t-mari ‏@kappel0208 10月8日

脳に良くとも食品そのものの汚染度を考えると難しい面があります。私はカニ、ブルーベリーはまず口にしません。
そして、時々ツイートするけれど、豆類はほとんどの日本人には消化が困難であり、私の食物不耐性テストの結果はハイリスクでした。


t-mari ‏@kappel0208 10月8日

補足
これは欧米人向けの内容のため、日本人は考慮する必要がある。
気になる点は、ナッツ。体にいいと称する彼らと違い、日本人は摂取後に胃のもたれなど感じる傾向が高い。


頭がボーっとするのがEPA&DHAで治った

tunenti@tunenti(汚染地→北海道)10月22日

被曝の為、頭がボーっとしていろいろ考える事が困難になった
時期があった。簡単な計算ができない、今、話していたことが
わからなくなる。とにかく記憶できない。被曝軽減の為の本を
見ていたら、EPA&DHAがいいって。飲んだら今までがウソ
みたいに、頭の中の霧が晴れるように楽になった。


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